子供 仕事

DV彼氏との日々

高校1年生の3月、先輩と付き合いました

 

なんだか闇があるような

クールなところがすごくタイプでした。

 

付き合おうと言われた時はすごく嬉しくて

はじめて、高校を楽しいと思いました

 

2年生の1年間はこの人に捧げたようなもんですね。

私は元々束縛をするタイプではないのですが

 

この時の彼氏は束縛がカナリすごくて

ビックリしました

21時には帰宅厳守でしたね。

当時アコースティックデュオのゆずに

ハマってまして

しょっちゅライブに行ってました

ただ帰ってくると

長〜い長〜い電話が待っています

どこで、何をしてたんだ。

なんでゆずのライブに行くのか!

 

母には、そんな彼氏別れなさいって

ずっと言われてましたね〜

この時の私は、それが普通なんだと思っていました

しかし、彼氏の嫉妬はエスカレート。

私を拘束するようになりました。

それでも、個々の時間はあるわけで

特に私はバイトを3つ掛け持ちしていたので

彼氏と会う暇もないくらいでした。

 

ここから彼氏の浮気がはじまり

私の名前と他の女友達との名前を間違えたりするようになりました

 

私も楽しい高校生活を送りたい!!

と、彼氏に別れを告げた日

携帯は折るわ、テレビを壊すわ

引っ叩くわで

荷物を残し、彼氏の家を去りました

実は彼氏の家、相当なゴミ屋敷で

お母さんと妹は裸族。

私がいても、すっぽんぽん。

 

今考えても、なんだか変な人たちでした。

別れ話をした次の日、

家の前に荷物がまとめて置いてありました

 

夜中にイライラしながら車で持ってきたのか〜

と、やっぱヤバいやつだったな〜と

 

そっから毎日着信がなりました

留守電には、もう怒らないから、お願いだから電話出て欲しい

頼むから電話に出て。

何度も何度も電話がなりました。

 

怖くて自分ではどうすることも出来ず

中学の時に付き合っていた元カレに

頼んで、電話に出てもらい

もうかけてくるな!と言ってもらいました。

それから毎日私は泣いてましたが

ブロックして以降、連絡もとってないし

会ってもいません。

 

今考えても怖かったなー、

携帯折って、これお前がやったんだよな?って。

私は一つも手は触れてないですが、

彼曰く、私のせいで携帯を折ってしまった。

なので折ったのは私らしいです(笑)

 

2年ほど付き合っていたので、なんだか無駄にした2年だったな〜としみじみ思います。

 

ここから高校3年生になり

遊びまくりました!!

単位に支障がないくらいに毎日遅刻をして

ダンスをやるためだけに学校にいく。

赤点は取りたくないからノートをかりて勉強する。

夜は12時過ぎるまでダンスを踊ってましたね

高校は、私の人生の中で1番楽しかった時期かもしれないですね。

 

つづく

第2のよく分からない人生

 

このブログ、読み返していると

なんだか側から自分を見れる気がして良いです

 

以前お伝えした

第2のよく分からない人生についてお話しします

 

中学3年生の早い段階で推薦内定を貰った私は

部活も終わり、

燃え尽き症候群になっていました

 

そんな時に、はじめて男友達が出来ました。

夏は花火。ゲーム。お酒。タバコ。

 

ありとあらゆる遊びをしましたね。

おかげで、楽しい3年生の最後になりました。

 

推薦で合格したと言うのもあり

もう勉強はしません。

 

そして高校生になり、楽しみは部活でした

 

迷わずテニスを選ぶつもりでしたが

なんと過疎ってる高校で

テニス部活3人。

 

まじ?ダブルスも出来ない。

 

こんなんじゃ大会も無理じゃん。

 

ってことで自分を変える目的で

ダンス部に入りました。

 

そうです。

中学では目立たず、ひっそりと

部長やり、勉強やりで

潜めていたのに

高校にて開花しましたね

 

鼻ピアスなんか開けちゃって

髪染めちゃって

急遽のめんどく下がりが登場して

 

上履きのまま、登下校。

ローファーってなに?の世界でした

教科書は毎日置き勉

 

部活がない日はバイトで働きまくり

校舎の空き缶を集めてお金にかえて

貯金箱に貯金してました。

 

それでもクラスでは目立たず

学級委員をこなし、

不良になれない、良い子を演じてました。

 

まぁ、根は真面目なんですよね

 

高校は3年間同じクラスでしたが

喋ったことがない人もいました。

 

それくらい根暗で人見知り。

ダンス部はみんなやる気がなく

毎日ケンカでした。

上部だけの仲良しな友達は出来ました

 

ふざけ合ったり、誕生日には

校舎の中でパイ投げをしたり

昼休みには高校にピザを頼んだり

夜中に、学校に忍び込んで

夜のプールで泳いだり。

 

こんなに楽しい事をした友達でも

卒業したらあっというまに疎遠です

 

毎日一緒にいたのに。

 

人間ってそもそも、そういう生き物だったり。

 

真面目な性格の、せいか

高1で高3の先輩を好きになりました。

影から見てるだけで良かったのですが

友達のお節介な後押しで

休み時間に、アドレスを書いた紙を渡しました。

ドキドキの授業。

 

先輩からメールが来た時は鼻血が出るほど嬉しかったのを覚えています

 

付き合わない?と言われたのも先輩からでした

 

あー懐かしい

 

まさか、この人がDV彼氏に成り替わるとは

この時の私は知る由もありませんでした(T_T)

 

 

つづく

ネガティヴは全てここに

さぁ、お久しぶりでございます

 

私生活ではというと

夏休みってこともあり

なんだかんだで

半鬱抜けの日々を過ごしていました

 

まぁ聞こえはよく聞こえますが

鬱になる暇がないっていうのかな

 

学校はじまって

ほらみろ。暇が増えてあら不思議

ネガティヴシンキングスタート

 

特に娘に対しては

母親が反抗期みたいな。

 

娘がやる事やる事

いちいちムカついて

まぁ、同じ女として

嫌いな部類にいる女子なわけです

 

自分も腐女子なんですが

 

私よりも腐ってる

9歳にして発酵までしてる

 

 

あー。自分の子供だからこんなふうに言えるけど

これ側から見たらヤバい親確定のやつ。

 

怒鳴るわ

罵声あびせふわで

なんだかな〜

 

でもね、なんの理由もなく

怒鳴らないですよ。もちろん

 

少しうちの娘の腐り具合を書こうと思います

 

●読書感想文、どーせ選ばれないからやらない

●運動会、暑いからやりたくない

●トイレに入ると30分は出てこない

●お風呂も30分は出てこない

●トイレで漫画を読む

●お風呂で私のシャンプーやボディソープを使いまくっで実験をしている←100回以上やめてくれと頼んでいる

●猫の世話をするから子猫が欲しいと言われ2匹の子猫を受け入れたが1度も世話をしたためしがない

●靴を履くようになった頃からずっと、靴は揃えようねと伝えているがやらない

●洗い物をしてくれたのはいいが洗剤がない事を私に言わないで洗剤なしのまま洗う

●1週間ずっとテレビを見続けられる

●漫画はずっと見続けられる

●私が激怒している最中も漫画は手放さない

●宿題をやりなさいと怒られた側から漫画を見ている

●読書感想文は漫画

●靴下がなければ昨日の靴下、服がなければ昨日の服

●何度も同じ漫画を読む、何百回

●目やにと鼻くそを食べる、漫画を見ながら

●くしゃみがクソジジイなみ

●寝っ屁

●平気で友達との約束を破る

●嘘つき

●負けず嫌いのくせに努力はしない

●どーせ無理と最初から諦める

 

と、まぁ

とにかく悪口が止まらない。

いくら私に指摘されても

鼻をほじりながら

将来はニートかなって。

 

もうどうにでもなってくれ

夢を託すとか

こうなって欲しいとか

苦労しないで欲しいとか

 

なんだか疲れてしまったわ

 

そして喉も限界。

 

どっかの、このハゲー!!!の議員さん並みに

怒鳴り散らしてるから

そのうち児童相談所が来て

連れて行って更生でもさせくれっかな。

 

昔は、体が弱い子や悪ガキがいく

下田学園ってのがあったけど。

今もそーゆうのあるのかな。

誰かうちの、腐れ女子

発酵女子をなんとかしてください。

 

もう母親の手には追えない。

 

夜中の独り言

ブログみていただいて

ありがとうございます。

 

今日は朝から眠くて眠くて

ずっと寝てました

 

朝は7時半に起きて

娘を送り出し

それから

蒸しパンを食べて

寝て。

 

起きてから

チャーハンと餃子を食べて寝て。

気づいたら17時でした。

 

 

これって

鬱病は関係あるの?

普段どこにも出かけなくて

会話もないとなると

滅入るのは確実ですね。

 

なので

私は夜は極力出かけるようにしてます。

娘が帰ってきて

また2時間ほど寝ました。

 

その間、娘は宿題をやっていたみたいです

 

20時ごろ

ガストにいってご飯を食べて

帰ってきてテレビを見る。

 

今日は特になにもしなかった1日です

 

ただいま午前3時

 

昼寝すぎて眠くなーい!!!

ってことで

久しぶりのお酒。

 

ここ最近、薬とお酒の乱服用が激しくて

お酒は辞めていました。

でも税率上がるからって、ビール大量買いしたんですが。

 

ほぼ飲んでなかったですね。

 

なーんか。

今日はなんもなかった1日で

無駄な1日でした。

本当、無駄でした。

 

少しでも良かった1日にしようと

今アルコールをいただいています

 

 

ドラマ カルテットの最終回を見ていなかったので

これを機に、見たのですが

 

カルテットって、まぁツマラナイ

ドラマでして。

波がないというか抑揚がないというか

 

ツマラナイ。

 

だから

見てなかったんです。

それなんですが

 

はじめて最終回の前の回をテレビで見て

 

人間の弱さっていうか

ダメ人間のドラマを見てるようで

あー。こんなんで生きていけるのか〜と。

 

最終回を見て

さらに色々考えたわけで

ドーナツって穴がないとドーナツじゃない

 

人間もそうだよ。って

 

まぁ、どんな人間も変なところはあるわけで

 

人を悪く言う人も、そりゃ変な人で

 

悪く言わなくても、心で思ってたらそれだって根暗だし

 

人見知りだったり

 

空回りだったり

 

飲みすぎて迷惑かけたり

 

飲みすぎて覚えてなかったり

 

飲めなくて、飲みの席が嫌いだったり

 

 

人間。完ぺきな人間なんかいないと。

まぁ、ありふれたドラマで教わったわけです。

 

 

そう考えたら

私のこんか1年や2年。大したことないんだと思えたわけで。

 

ただ娘にとっては大切な時期。

 

完ぺきにはなれないけど

そうなりたいという気持ちは持っていたいとは

思う。

 

そんなダラダラな1日。

 

布団に入るのが怖い。

 

これは最近感じる気持ち。

このままここで寝たい。

 

そうか。

そうしてみよう。

 

 

鬱病さんにとって笑う事とは

 

よく、笑うことは良い事だって聞きますが

 

鬱の人は

まぁ作り笑いが上手い

それか、一切笑わない。

 

私は前者の作り笑いのほうなんで

笑えば笑うほど疲れて

家に帰ってからの脱力が半端ないです。

 

3日くらい引きずりますからね

 

でも

相席屋に行った日だけは

知らない、興味ない相手と

あることないこと話せて

盛り上がったから

帰ってくるのは楽しかったな

相席屋

鬱から抜けられずにいた、ここ最近

神様が私にプレゼントをくれましたw

 

娘がある用事で一晩泊まりで、出かけることに。 

 

娘と離れるのは悲しい寂しい

 

いや、しかし

一度も振り向かなかった娘に

 

「ママ、1日だけど楽しんで!」と言われてるような気分になりまして

 

行ってきました

相席屋

 

まぁ 新境地と言いますか。

今までにない気分でしたね。

 

一緒に行ってくれた友達は

前回ブログにも登場した

小学校からの親友

 

 

まぁ最初はシステムがわからない。

どうやら女の子は飲み放題、食べ放題!?

げー。

来る前にミスドでドーナツと汁そば食べちゃったよー。

 

どーやら男の人は時間制でお金がかかるとか。

 

んー。なんだかしっくりこない。

 

入店して30分。

 

、、、、、、あれ?

 

女の子はやたらとくるのに

 

男の人が来ない(笑)

 

 

こんなことある!?(笑)

 

 

この時点でもう、相席屋という事を忘れ

普通に女子トークを繰り広げる

 

もはや、もう来なくても良いと思う。

 

相席屋ってアプリがあって

いろんな支店の空席状況が分かるのね。

これも、画期的。

 

そしたら、なんと駅の反対側は

男の人のが多いとか(笑)

 

そっち行こうか〜、、、。なんて

話して、、「帰ります。」

と店員さんに言った時

 

「ただ今、男性のお客様いらっしゃいました」

とのこと。

とりあえず、、、、。

 

「お願いします。」-_-

 

ここから楽しい相席屋がはじまりました

 

1組目は

21歳の大学生2人組。

若すぎる。お金あげたくなっちゃう若さだ。

なんとなく会話も弾み、30分ほど会話して

まぁ楽しく終了。

時間制だから移動があるんですね。

 

続いて2人組目。

いや〜この人たちキツかったわ

 

どう考えても私達がタイプじゃなかったらしく

LINEをやり合う始末。

 

あー。こんな男の人嫌いってタイプの最悪なゲス男って感じ

 

すぐ帰ってくれたので

 

3組目!

 

なんと3人組登場。

名前を

キム、岩崎、田中と命名。←私がつけた

キムと田中は

論外。

岩崎は菅田将暉のようなイケメン

 

なんだか楽しみたかったのか

黒ひげゲームスタート。

 

そうそう!こういう楽しい事がしたかった。

 

この時点で分かった事

 

男の人はヤれる人を探しにお金を払ってくるわけで、、、

 

 

じゃぁ女の人のは?

んー。私は相席屋で彼氏を作る気はサラサラなかった

メンズと話したかったのだ。

うん。ただそれだけだったのだ。

 

そもそも、目的が違う??

やっと同じ様な境遇の人たちと

楽しく飲めてUNOまでやって

終電だからと3組目も退室。

LINEは交換してまた飲む約束

 

終電がなくなりそうな時間に

最後の1組。

きましたよ。なんだか居心地が良い2人組。

可もなく不可もなく。

つまらなくもなく。すごい騒がしいわけでもない

1人は市原隼人

2人目はスヌーピーのキャラクターに出てきそうな天パのチェリーボーイ

 

そもそも出会いを求めてお持ち帰りしたくて

来る相席屋で私らなんかと相席しなくちゃいけない

人たちが可哀想だと心から思う。

 

なのにですよ!なのに。

楽しそうにしてくれて、なおかつ盛り上がってくれて

最高か!!!!

相席屋ってこんな楽しいんかい!

 

結局。AM1時ごろに帰るか。となり

退店。

私はまだ飲み足りないから

友達と飲みに行くと言うと

一緒に来たいとのこと〜・∀・)

 

朝までカラオケやっちゃいましたよ。

友達と市原隼人は寝たけどね。

私とスヌーピー

びっくりするほど歌の趣味が合って

イチャイチャもせず

真剣にお互いの歌を聴き合っていました。

 

うん。健全!(笑)

 

こーゆーのが良かった!

ナイス

スヌーピーチェリーボーイ!

 

また遊ぼうねー♪で

始発にて解散

連絡は来るかな〜

 

なにわともあれ

楽しかった相席屋!また行きたいと思ったが

もう行かない(笑)

なぜなら相席屋で待っている女性のレベルが高すぎる(o_o)

私は、昔から中の上くらいだと自負してました。

まぁ前ブログにも書きましたが

小学生で髪を染め

中学ではテニス部の部長

それなりにモテていたはず。

 

 

が、しかし

産後。

もはや産後の5年後ぐらいに

 

15キロ太って

早2年。

そうなんです。

 

他よりは、まだマシと思っていた自分が

他よりもヤバイ、なんなら相撲取り!?

ってくらい太ってて

下の下の下あたりに成り代わっていたのです。

 

そりゃ、男の人も逃げますよね。

 

相席屋に行かれる女性の方に

気をつけておく点をお伝えしますね

 

1.行く前に鏡を良く見て自分が男性が喜ぶ姿なのかを確認しましょう

 

なぜなら、男性が個室に入ってきた瞬間の顔で

すぐに自分たちに興味がないと分かってしまうから。メンタル強くないとすぐにやられます。

 

2.100歩譲って、見た目は おブスでも楽しければ良い場合もある

 

私は15キロ太りましたが、ポッチャリキャラとして、アナウンサーの水トアナに似てるということもあり←よく言われる

まぁそれをネタに、世間話から下ネタまでとりあえずドンと来いなんですよ

おかげで、タイプじゃなくても会話はどのメンズたちも弾みましたね

 

3.一緒に行く友達は喋れる子にしよう

 

これ、大事です

なんせ私の親友、究極の人見知り

喋らない笑わない。なんなら怒ってる?みたいな

途中で寝るし、、、。

おかげで、私がずっと喋るはめに

まぁ喉が痛い

意外と、私の親友みたいな子のほうが

チヤホヤされて

イジりたくなるキャラなのかも〜なんて

思ったり。

 

まぁ嫉妬みたいな苛立ちみたいな

そんな気持ちが芽生えましたよね

 

んにしても

そこまで私も本気じゃないんで

楽しめたのは事実ですが(笑)

 

暑くて絶対に着ないだろう

ピンクのカーディガンも女子力をあげるために

持って行ったのに

私は暑くて

親友が寒いって言うから貸してあげたら

 

あれ?可愛いじゃん、、。

それ、私が狙ってたポジション!!!!!

なんて思ったりもしましたね、はい。

 

まぁ、なにわともあれ

楽しかった1日だったことには

変わりない。新境地ですね。

また鬱生活に戻ると思うと

恐怖でしかないですが。

 

あ、言い忘れましたが

 

相席屋を利用するメンズにも

一言!!!!

早い時間から相席屋にいる

激可愛な女の子は

大体、キャバ嬢か風俗店の女の子だって

分かりました!(笑)

 

まぁ相席屋

男をゲットして店まで連れてく。

なんともwin-winな関係ですね

 

winじゃないのはメンズだけ!(笑)

 

結果

相席屋に来るメンズにも

ロクなメンズはいないってことに理解。

 

楽しみたいなら行くべし!!

 

 

以上

鬱生活に起きた奇跡的なキラキラな1日の話しでした